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Vocaloiders4-5

 

Name:
Nishiy
Sex:
Blood:
O
Age:
93年生まれ
Job:
大学生
Live:
東京
Hobby:
バッティングセンター
Like:
不在票通知
Dislike:
消費期限
Good:
外角高め
Weak:
インローに入るカーブ

 

アルデバランってユニットのNishiyといいます。
読み方はにっしーです。

アジカン、BUMP、サカナクションを礎にごちゃごちゃ混ざった曲を作ります。

 

 

DSC_0099r

 

使っている機材
PC:
Intel i7/3.20GHz/16GB
I/F:
MOTU AudioExpress
DAW:
Cubase6.5
Vocaloid:
MIKU sweet
音源:
EZdrummer
Headphone:
SHUREshr840/SONYmdr-cd900st
Speakers:
YAMAHAmsp5

 

Guitar Gibson:MARAUDER ’75 SG specialfaded

Mandolin Aria:AM-600

音楽歴

中学のころに友達に影響されてギターをはじめる。
やがて太鼓の達人にハマり机を叩きまくってた僕を不憫に思った親が電子ドラムを買い与える。
以降は主にドラムを演奏。

高校在学中に今の活動スタイルができあがる。

ボカロPになった理由

ハチさんの未公開曲をたまたま知っていた友達とオリジナル曲を作りたいという話になってボカロを使って曲を投稿し始めました。

P名の理由

P名はないですがユニット名は上記のことが関係あります。

どのような曲を製作してますか?

電波系な曲、物語ちっくな曲、いわゆるロキノン系ロックまで幅広く作ってます。

曲が完成するまで

ベースライン先行で作り、コードとドラムで色を付けてメロは最後です。

詩はメロが語りかけてくるのを待ちます。絶対手書きで書きます。

Cubaseでオケ音源をほとんど作り込んでからミクの調声をしてあとから曲に溶け込ませます。
ミクの調声はほとんどいじりません。ジェンダーは35~40付近で作ることが多いです。

お風呂場で適当に歌った歌とかを録音して使えそうだったら使ったり面白い音を見つけたらそれを使った曲を作ります。

一曲作るのに最短で6時間、長い時は半年くらいかかります。

楽曲製作でのこだわり

意外性を大切にしてます。 考えたり型にはめたりして作る曲は嫌いで自分の感覚のままに作ります。
わりとアナログなことが好きで作曲の段階は手書きとかボイスレコーダーのようなものを多用します。
自分ひとりで作品を作るより色んな人の遺伝子を取り込んでより良い物を作っていくというのがスタンス。

今後の活動について

細々と続けていく中で何かおもしろそうな物を見つけて活動していきたいです。

おもしろそうなことに誘ってくれると喜びます。

夢、目標

離島で暮らしたい。

 

Nishiyさんの作品

あの夏の続きはまた

どこまでも走っていけるような疾走感。
いつか終わりは来てしまうけどこの続きはまたいつかある気がする。
ちょっぴり寂しい思い出の曲。

 

aByss

最新曲。 あの夏の続きはまたの姉妹曲。
どこまでも深く、深く、終わりのない終わりに沈む歌。
コード進行が単純でパワーコードのナンバー。

 

花束を

どこかでひっそりとした幸せを願う歌。

 

Nishiyさんのリンク

マイリスト

 

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